月別アーカイブ: 2015年11月

fx以外でも活躍中 収入アップ

fx以外でも活躍中収入アップ。

どうもsinoです。

今回はfx以外での収入も一部だけお見せしたいと思います。
アフィリエイトというものなのですが、
一番初期に始めたころの報酬です。

 

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総額206334円 

これはパソコンを使って稼いだ方法です。

fxの自動売買をやりながらこっちもちょこちょことやっています。

 

fxの自動売買も複利運用をしながら資金を増やすのですが、

同時に収入の柱をもう1本増やした結果です。

 

私がここまでやっているのは

 

お金が欲しいからじゃなく

将来の安心がほしいから

です。

 

まあこの辺りの詳しい説明もメルマガで紹介しているのですが、

収入のある窓口は多く持っておいたほうが絶対的に得です。

ロングテールを狙ったやり方に最近ハマっています。

 

 
このサイトは、fxの無料の自動売買ソフト「ゲムトレード」について解説しています。
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ゲムトレードは、本来数万円程する自動売買ソフトを

無料で提供するサイトです。

fxの自動売買に挑戦してみたい方や

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私もこのサイトを利用しています。

運用実績も公開しているので各記事を参考にしてくださいね。
 

 

 

 

金融緩和201510月黒田総裁発言

金融緩和201510月黒田総裁発言

物価目標、再び先送り
日銀「達成は16年度後半」

日銀は30日の金融政策決定会合で、
2%の物価上昇目標の達成時期を
、これまでの「2016年度前半ごろ」から「16年度後半ごろ」
へ約半年先送りすることを決めました。

中国などの新興国経済の失速を背景に、
原油安と国内景気の停滞が長引いていることを踏まえています。

そして大規模な金融緩和は現状のまま継続することを賛成多数で決めて、
追加緩和の実施を見送りました。

13年3月に就任した日銀の黒田東彦総裁は、
翌月に「2年程度」物価目標を達成すると宣言して大規模緩和を導入しました。

それは安倍政権の経済政策「アベノミクス」
を支える中心的な政策となりましたが、
15年4月に達成時期を「16年度前半ごろ」に先送りにしています。

なので追加緩和を温存した上での再度の先送りとなり、
達成には当初の倍の4年ほどかかることになってしまいました。

政策への信認が揺らいでも仕方のないことからもしれませんね。

黒田総裁は記者会見で
「2年半たって2%に達していないが、2年程度を念頭に置くことに
無理があったとか無駄だったとは全く考えていない」
と強調していました。

でも消費は冷え冷えなんですけどね。
都会の大手企業の給料が上がっても地方になんて
お金も回ってこないし・・・

さらに金融政策への信頼は崩れていないとして
「目標の早期達成に必要であれば追加緩和で調整する」と述べ、
「手段に限界があるとは全く思っていない」とも指摘しています。

総務省が30日に発表した9月の消費者物価指数は2ヶ月連続でマイナスになっていますが、
黒田氏は「物価の基調は着実に改善している」と説明しています。

そして「賃金と物価は車の両論」とも語り、
物価上昇目標を実現するにはさらなる賃金引き上げが欠かせないと繰り返しています。

日銀は「経済・物価情勢の展望」で、
15年度の消費者物価上昇率の予想を7月時点の0.7%から0.1%に、
16年度を1.9%から1.4%にそれぞれ大きく引き下げています。

15年度の実質国内総生産は1.7%増から1.2%増に、
16年度を1.5%増から1.4%増に修正しています。

中国失速の影響で輸出や生産が伸び悩み、
消費回復も遅れている状況を反映したようですね。

やっぱり中国バブルには気をつけなくっちゃいけませんよw。